坪単価50万円以上の注文住宅を受注する方法

もし、お客さんにとても感謝されながら、坪単価50万円以上の住宅の受注がカンタンにとれるとしたら・・・


少し時間をとって想像してみてください。

・お客の顔色を見ながら、愛想笑いをし、媚びたお願い営業をしなくてもよくなる
・こめつきバッタのように頭を下げて、下請け仕事をしなくてもよくなる
・相見積もりや、無駄な価格競争をする必要がなくなる
・どうやってお客を集めるか、夜も寝られないほどの悩みから開放される
・売上げが足りないという経営者最大の悩みから開放される
・銀行の支払いにも気を使わなくてよくなる
・会社の通帳を見るたびにニコニコできる
・なにより、お客さんに感謝されながら、家を建てることができるようになる


中小企業のための非常識な住宅販売法


実は、訪問営業も追客もせずに注文住宅を受注する方法はダイレクト・マーケティングを応用してお客をあつめるほかありません。

ダイレクトマーケティングとは、わかりやすく説明すると、よく夜中にテレビをつけると外国人が大げさにやっている通販とよく似た手法だと思ってください。

通販で家を売るわけではありませんが、

直接、顧客ターゲットにメッセージを伝え、そして、反応(行動)してもらう、というシンプルなものです。

たとえば、私の会社なら、無垢材や自然素材を使った住宅に興味のある人に、特定のメッセージを投げかけ、電話、ファックス、メール、ホームページから直接問合せをしてもらうそんなイメージです。

お客さんの方から、「あなたの会社に興味があります」と言って直接、問い合わせが来るのです。


実は私が実行している住宅販売法とは、おおまかに言うと3つのパートに分かれます。


① 自動集客、自動追客のしくみをつくる。
これで寝てても、お客のリスト化から、ファン化までできます。
集めたお客に対して、自動追客のシステムを作り、お客をファン化プロセスに入る
お客の心に響くイベント(見学会・相談会・勉強会)を定期的に告知し誘導する。
② イベント(見学会・相談会・勉強会)を行い、お客の状態を見極める。
同時に、事務所に誘導する。(この時点ですでに成約プロセスに入っています)

③ 商談プロセス
予算や希望など概略の聞き取り、プランニング、概算見積もり、見積もり→成約


気になっていることでしょう


そんなあなたに


中小企業のための非常識な住宅販売法

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